WEB-EYENET 事業内容
- 中小零細企業、個人向けに「本当に必要なホームページ」の作成
- 取材、出張撮影サポート、ビデオ制作
- IBMホームページビルダーのトレーニング講習
- 新規システム導入、構築(WIN環境のみ)
- システム保守、管理
- 「弥生販売」ソフトによる販売管理システム導入、指導
主な資格
- 日本IBMホームページビルダーTMトレーナーJS2001548
- 経済産業省認定 初級システムアドミニストレータAD-2003-04-17190
- 第2種電気工事士 滋賀15505
WEB-EYENET 代表 川瀬浩一
京都市生まれ。5代前までは岐阜で作り酒屋をしていたという。代々商家の家系に育ったので、商売することのノウハウは自然に身に着けているのだと思う。ところが幼いころより芸術に憧憬深く、映画監督を目指すして日本大学芸術学部へ進学。のちに、25歳のときに見た、心癒される陶器との出会いをきっかけに陶芸家に転身。
IT革命の中、99年より始めた自分の作品を紹介するためのホームページを作成し始めたのをきっかけに、コンピュータに深くのめりこむ。元来、機械に強いほうであったこと、そして『解らないことをそのまま放っておけない』因果な性格のゆえに見る見るうちにエキスパートにまで上り詰めた。
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・・・・・・ホームページ制作は、まさに20年越しの映画制作の夢の実現です。シナリオを書いて、映像を加工し、起承転結を考えて見る人を導いていく。。。それこそ「水を得た魚」のように仕事をしています。・・・・・
インフラが整い、ホームページも淘汰の時代に入りました。『膨大なデータから自分に必要な情報のみを探し出せる、すぐに内容に密接に関係している』、そんなことがホームページ・コンテンツには求められていると思います。私もそんなネット社会の第2ステージの改革を担う役目をしています・・・・・
- 京都市立 朱雀第八小学校
- 私立 高槻中学、高等学校を経て
- 日本大学芸術学部にて映画監督を目指す
- さまざまな職を経験しながら、自分の『表現できるもの』をずいぶんと探した
- 20代後半から滋賀県信楽町にて作陶。
- 99年より作品を紹介したホームページを制作することから、PCに深くのめりこむ
- 友達の会社のホームページ作成から真剣にお金の取れるホームページ作成を始める
- 2002年、google(グーグル)検索エンジン精度のアップで、いままでなかなか見てもらえなかった中小零細企業のホームページが多くの人に見てもらえるようになったのを実感する
- 慣れていた、ふわっとしたイメージ先行型スプレッド(ばらまき)広告ホームページでは、中小零細には全く役に立たないことが分かる。
- コンテンツ(内容)重視、ユーザー目線をしっかりと意識することを通して、SEOで希望したキーワードで、短期に上位に表示できるようになった。(2004年後半〜)
- 現在、『本当のほんもの』を追求する姿勢は、芸術家のそれとなんら変わらないポリシーとしてホームページ制作に自信を深めている
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